らくらくAI添削
教育DXGPT-4oを活用したAI課題添削サービス。学生が提出したレポートや課題を自動評価し、 個別のフィードバックを生成します。教員の添削業務を大幅に効率化しながら、 学生へのフィードバック品質を向上させます。
主な機能
AI自動添削
GPT-4oがレポート内容を分析し、論理構成・表現・引用の正確性を多角的に評価します。
個別フィードバック
学生一人ひとりに合わせた具体的な改善アドバイスを自動生成。学習の質を高めます。
ルーブリック評価
教員が定義した評価基準(ルーブリック)に基づいて採点。評価の一貫性を担保します。
データ暗号化
学生の提出物はすべて暗号化して保存。個人情報保護法・FERPA準拠のセキュリティ。
LMS連携
Moodle・Canvas等のLMSとLTI 1.3で連携。課題の配信から回収、評価返却まで一気通貫。
一括エクスポート
評価結果をCSV・PDF形式で一括ダウンロード。成績管理システムへのインポートも容易。
画面イメージ
課題一覧画面
課題の作成・管理。提出状況と評価進捗をリアルタイム表示。
AI添削結果画面
学生ごとのAI評価結果。スコア・コメント・改善提案を表示。
料金プラン
組織プラン
大学・教育機関向け。全教員が利用可能。
お問い合わせ
- 教員数無制限
- 添削回数 月10,000件まで
- LMS連携(LTI 1.3)
- 専用サポート
個人プラン
教員個人での利用。クレジットカード決済。
3,300
円/月(税込)
- 添削回数 月500件まで
- ルーブリック評価
- CSV/PDFエクスポート
- 14日間無料トライアル
よくある質問
AIの評価精度はどの程度ですか?
GPT-4oをベースに、教育分野に特化したファインチューニングを施しています。教員による評価との一致率は平均85%以上です。ルーブリックを設定することで、さらに精度が向上します。
学生のデータはどのように保護されますか?
提出物はAES-256で暗号化して保存され、AI処理後のデータは自動削除されます。OpenAI APIの利用においても、データがモデルの学習に使用されることはありません。
既存のLMSと連携できますか?
LTI 1.3に対応しており、Moodle・Canvas・Blackboard等の主要LMSとシームレスに連携できます。SEC Connectorプラグインを使えば、さらに簡単に設定可能です。